iPhotosync画像追加が消えない分は解決

画像追加が繰り返されるエラーは、iPhotoSyncを手動にして、エラー画像をiPhotoから、デスクトップに取り出してiPhotoライブラリーから削除。iPhotoSyncを自動にして確認後iPhotoに戻します。

iPhoto11データを複数パソコンで同期する。

iPhotoSync絶好調です。

自動的に追加された写真はその他のパソコンのiPhotoにアップロードされます。

iPhoto内にエージェントができますので、(不可視です)エージェントができればあとは簡単です。ファイルはライブラリーにプレファランス、アプリケーションサポートと、キャッシュなどに作られます。調子が悪くなったら全てを削除してインストールし直して、エージェントを再作成します。結構時間がかかります。

どのパソコンにも同じ写真がはいります。

ライブラリーは注意が必要です。
PersonalBackupを使います。とても重要(必ず同期するIphotoを終了させておいてください)

一方通行のソースからコピーの同期です。ライブラリーはSEのみが変更します。変更の希望があれば、SEまで。

iPhotoLibrary内のエージェント(不可視)及びオートインポートのフォルダーは同期から除外します。

必ず何も削除しないをチェックします。

全てのファイルとアクセス権をコピーする

認証を求めない。

これで実行です。

以上でアルバムその他のメタデータも移行します。

FaceBookなどのアカウントは個別で設定してください。mobilemeは自動です。

■iTunes■iPhoto プレイリストやアルバムを移行する方法は

■iTunes
アカウント > ミュージック > iTunes
・iTunes Library
・iTunes Music Library.xml
・iTunes Library Extras.itdb
といったファイルを移行先の同じ場所にコピー
そして移行したいMacのiTunesを起動し、
環境設定 > 詳細 > iTune Musiceフォルダの場所を外付けHDDのiTunesファイルを指定
■iPhoto
アカウント > ピクチャ > iPhoto Library
右クリック or Control + クリックで選択画面を開いて「パッケージの内容を表示」を選択
表示された中に「Library.data」と「AlbumDate.xml」をコピー
同じく移行したいMacの
アカウント > ピクチャ > iPhoto Library > パッケージの内容を表示
開いたフォルダ内にコピー
以上のような感じで移行した環境でもプレイリストやアルバムが表示されると思います。
当たり前ですが音楽ファイルを外付けで指定した場合は外付けHDDが接続されていないと表示されません。